サイズが豊富!産後の妊婦に垂れないおすすめの人気授乳ブラ


ホールド力抜群×サイズ展開豊富!スウィートマミーの美胸授乳ブラはマタママ~授乳ママまでオススメ!

ブラに泣かされた産後

30歳の新米ママささみ

今年の1月に第1子の女の子を出産した、30歳の新米ママです。

 
幸いにも、出産直後から母乳の出は好調で、乳栓などの小さなトラブルには時折見舞われるものの特に大きなトラブルに遭うことなく、今のところ完母での育児を続けられています。
現在5ヶ月になったところなのですが、身長66cm・体重8300gとビッグに育ってくれています。

完母がうまくいっている要因のひとつに、産後に授乳ブラを買い直したことが挙げられると思います。
妊娠中から使用していた授乳兼用のマタニティブラは見た目重視のワイヤー入りタイプばかりでしたが、母乳が溜まって胸が張ってくると、ぱっつんぱっつんに張った乳房がワイヤーに圧迫されて激痛が走ることもしばしば。

ワイヤー入りのブラは産後の胸にはあまり適していなかったようです。

なぜこれまでワイヤー入りのブラを付け続けたかというと、女性なら当然の悩みではあるのですが、胸が垂れてしまうのが怖かったからです。
決して自慢ではありませんが、どちらかといえば胸が大きい方であるがゆえに、垂れてしまうことへの恐怖心は人一倍強かったと思います。

妊娠前のカップサイズはG65、そして、妊娠と体重増加でさらに大きさを増し、臨月の頃にはH75相当まで大きくなっていたのです。

しかし、産後3週間目くらいのある日、前日の食事が悪かったのか大量のしこりができ乳腺炎一歩手前の状態まで陥ってしまい、ブラが痛すぎてとうとう泣いてしまったんです。

どうにかしてこの痛みから逃れたい!!!

吸わせても吸わせても楽にならない胸を冷やしながら念じていたのは、ただただその一心でした。
そんな時、検索していたらふと見つけたのが、スウィートマミーの美胸授乳ブラだったのです。

icon-magic 日本製 授乳ママの常識を変えた 伝説の美胸授乳ブラ 産前から使える
スウィートマミーの美胸授乳ブラの商品ページを見てまず驚いたのが、製作者のこだわりの数々。
実際に妊娠出産、そして授乳を経験し、授乳ブラについて苦い思いをしたことがあるデザイナーさんの作品なのだそうです。素材・仕様・デザイン・着用感・工程など、いかにこだわってこの美胸授乳ブラを開発したかを物語る数多くのエピソードをそこに見つけることができます。

ライター:ささみ

サイズ展開の豊富さに感激!

そして、私が感激し購入を決めたのが、サイズ展開の豊富さでした。
普通のカップサイズでもMサイズ~3Lサイズという幅広さ、そして、なんとも嬉しいことにグラマーサイズのGM・GLの展開もあったのです。

商品ページ内にブラのカップサイズとの対照表が掲載されているため(AカップからGカップまで載っていました)、サイズ選びの大きな助けになりました。

私の場合、H75にぴったりあてはまるサイズは載っていませんでしたが、カップ大きめでアンダー75くらいということで、GLとLLの2択でした。
そして、今後体重を戻していくことを踏まえて小さめのほうがいいと考え、GLサイズのネイビーを購入しました。

私が購入した時はたまたま品薄の時期だったのか、ところどころ入荷待ちになっているサイズ・カラーもありましたが、私が購入したものは即納でした。

オーガニックコットン使用ということで、産後のデリケートな肌にも刺激が少ないそうで、そこも安心できたポイントのひとつです。
ちなみに、おそろいのショーツも2タイプあったのですが、家計の都合などで、今回は購入を見送りました。
どうせおそろいにしたところで、見せる機会もまだ当分なさそうですしね…。

実際の装着感は?


メール便での発送を選んだため、購入から3~4日ほど経ってからポストに届きました。
スウィートマミーのロゴが入った可愛い封筒で送られてきます。
開封すると、グレーのオーガンジー生地でできた巾着に入ったブラの登場です。

さて、いわゆるブラトップ的なカップ付きインナーでは全くホールドしきれなかったこの胸ですが、着用感のほどはどうだったのでしょうか。
結論からいうと、大満足でした。
パッドも薄くノンワイヤーなのに、立体的な縫製と共布の太い肩紐のおかげでホールド感はばっちり!
しかも、結構脇高な設計になっているようで、横のはみ出しや後ろへの流れもだいぶ抑えられています。

着用してみていい感じだったので、翌月、同じサイズでもう1着買い足しました。
ただ、繰り返し着用していく中で気付いたのですが、洗濯するとアンダーに入っている太い平ゴムが中でねじれてしまう時があり、畳む前にねじれを直さなければならない時があるのが少し残念でした。
ステッチを追加するなどして改善されていけばもっと嬉しいのですが…。

もし私が次の子どもを妊娠することがあれば、今度は妊娠中から愛用していきたいと思っています。
現在妊娠中のプレママさんにも、授乳中のママさんにもおすすめできる授乳ブラです。

おしゃれで安いトップス 授乳中だってファッションを楽しみたい♪


授乳中、特に赤ちゃんの月齢が小さなうちは授乳回数が頻回だし、なかなかおしゃれが出来ないと悩んでいる人もいるのではないでしょうか。確かに、授乳服って店舗にいって実際見てみるとあまりおしゃれなものはないかもしれません。ファッション性よりも機能性を重視していることもありますから。

でも心配はご無用です。インターネットでは様々授乳服を探すことが出来ます。自宅にいながらにして出歩かずに探すことが出来るので、赤ちゃんがいても大丈夫ですね。それにいろんなお店を探すことが出来るので、きっと自分の好きなタイプのお店に出会えるはずです。

ママにも赤ちゃんにも優しい服

赤ちゃんというのはとっても柔らかくて繊細でとってもかわいい物。そしてまだあまり抵抗がないので、肌も弱弱しいのです。そのためにもしも授乳服を探すならママにも赤ちゃんにも優しい物がいいですよね。例えばオーガニックコットン、やはり化学繊維のものよりもコットンの方が肌に優しいです。また吸水性も良く、通気性もいいので、着ていても気持ちがいい!

またそれがオーガニックとなったらなおさらですよね。そんなママと赤ちゃんに優しい服にインターネットで出会うことが出来るのです。それがオーガニックコットン編みニットシリーズなのです。

オーガニックコットン編みニット特徴は授乳服に見えないところ

授乳服っていかにもっていう服が結構多いです。そのために外に来ていくことが恥ずかしくなってしまうこともないでしょうか?授乳というのは、赤ちゃんにとって必要不可欠なものであり、それは家にいても外出先でも必要です。ママの中には家では母乳だけれど、外出時はミルクを哺乳瓶でと使い分けている人も少なくありません。

でも母乳がよく出て完全母乳という人もいますよね。また母乳のメリットを重視して頻回授乳でも母乳をあげたいという人も…。

33f0988fcd3324aa84d49beea0cd52d4_sそのようなことを考えたら、やはり授乳服は必要ですよね。特におしゃれなもの。オーガニックコットン編みニットの特徴は胸の真ん中のところにファスナーがついています。

しかもあまり目立たないような極細ファスナーなので、授乳服であるということは目立ちませんよ。むしろそれが良いデザインになって見えるほどです。またファスナーを開くと十分胸は露出できますから、赤ちゃんの授乳もしやすいです。安心して授乳室ですぐに飲ませることもできますね。

おしゃれな授乳服って高いんじゃないの?

授乳という一時的な時にしか使わないし、あまり高い服は購入するのが勿体ないと思う人もいるでしょうね。そして機能性、ファッション性に優れた服だったら高いのはなおさらと思う人もいるのではないでしょうか。

しかし、このオーガニックコットン編みニットは一枚当たり、4900円からなのです。この値段だと即購入を決断する人もいるのではないでしょうか?何枚あっても重宝する授乳服です。また全9色あるので、自分の好みの色を自由に選択できます。これで明日からの外出が楽しくなりそうですね。

ストールにもなるおしゃれで使いやすいおすすめ授乳ケープ


AKOAKO-STUDIOは万能授乳ケープです。

他ではあまり見かけないカジュアルでカッコ良い柄に、赤ちゃんに優しいダブルガーゼの素材を使用しています。

オシャレでアクティブなママに選んで貰いたいアイテムです♪

授乳ケープって何?

母乳で育つ赤ちゃんは、離乳食の時期になるまでは1日に何度も授乳が必要になります。
移動中や外出先でも、空腹で泣いてしまう事が度々あることでしょう。
赤ちゃんが待ってはくれない状況で、授乳室が近くにあるとは限りません。

そんな時に、お母さんが身につけて、赤ちゃんの授乳姿を隠す事ができるのが授乳ケープです。

ミルク育児の外出では粉ミルクと哺乳瓶が必須ですが、母乳育児の場合はこの授乳ケープが必須です!

お母さんの肌が見えない事はもちろん、隠れている赤ちゃんが快適に過ごせること、授乳中に外れないことが重要なポイントになります。

授乳ケープは出産前から購入する必要はありません。
・お母さんの母乳量が十分で、ミルクは飲ませない
・赤ちゃんを連れて外出する機会が多くなりそう

そんな時に購入するのが良いでしょう。
ネット通販なら数日で届くので、自分のライフスタイルや産後のファッションが落ちついてから購入できます。
一人目の時よりも、二人目で使用する機会が増えたママが多いようです。

万能授乳ケープのオススメポイント

・国産の生地を使用した安心の日本製
・透けない素材のダブルガーゼで夏は涼しく、冬はあったか
・ボタンで着脱が簡単
・首元から赤ちゃんが見える
・全16種類から選べる
・おくるみ、ひざかけ、スリングカバー、ママのガウン、ママのマフラーと5つの使い方

魅力的なのはやっぱりダブルガーゼ素材の使い心地です。

授乳中は赤ちゃんの体温が上昇してとても汗をかきます。
せっかく隠していても、赤ちゃんの居心地が悪いと自分でめくってしまうので、体温の調節がしやすいダブルガーゼでできているのは

コンパクトにしまえて軽いので重くなりやすいママバッグにもしっかり入りますね。赤ちゃんのお世話に必須のタオルのかわりにもなります。

柄や色も豊富なので、きっと気にいる一枚があるはず。
春は爽やかなハーブを、冬は落ちついたブラックウォッチを使いたくなりますね。

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気になる口コミは?

メリット
・ガーゼ素材が柔らかくて軽い
・柄、色がイメージ通り
・使いやすい

デメリット
・赤ちゃんの顔が見えない
・真夏には暑すぎる
・背中が丸見えになる

上から赤ちゃんの様子が見られないという口コミが多くありました。
首周りに工夫がされている商品ですが、やはり姿を覆ってしまうものなので、赤ちゃんが自分でおっぱいを飲めるように成長するまでは少し使いにくい場合があるようです。

次に、授乳中背中が丸見えになるという口コミですが、写真を見るとひっくり返した背中部分の丈が短くなっているので、軽くて涼しいかわりに、普通の服に組み合わせての使用には向いていない商品のようです。

やはり外出時にはボタンのある服や授乳口のある服にプラスしてケープを使ったほうが、ひと目を気にせず落ちついて授乳ができて安心だと思います。

欠点もありますが、色々な使い方ができるオシャレな万能授乳ケープは贈り物にもピッタリです。

赤ちゃん用品は、赤ちゃんの性格やライフスタイル、使う時期によって同じ商品でも向き不向きがありますので、自分にぴったりな授乳ケープを見つけるお手伝いになれば嬉しいです。

授乳服♡部屋着だってかわいくいたい!安く使えるワンピースをGETしよう!ママ必須アイテム

産後ママにとって1番の大仕事と言えば何と言っても赤ちゃんのお世話ですよね?毎日、何度となく訪れる授乳タイムは親子のつながりを感じられる幸せなひと時ですが、この授乳があるがためになかなかママ自身のオシャレが楽しめない(>_<)なんてことも多いはず。

ともすれば、1日中いつでも授乳OKなゆる~いスウェット上下で、キラキラ女子とは程遠いボサボサ頭にダルダルファッションで過ごす日々に突入というママたちが急増するのが産後の特徴でもあり、筆者も確実にその一人でありました(笑)

そこで、今回は産後ママが1日中パジャマの延長で過ごす習慣から脱却するためにマストなアイテムであるオシャレ授乳服について、その魅力や選ぶ際のポイントについて検討してみたいと思います。

授乳服ってなぁに?

初めて出産する女性には今一つピンとこないかもしれないのでざっと説明しましょう。

授乳服とは、赤ちゃんの授乳をする際に前ボタンを全部外したり、胸まで服をまくり上げなくても授乳することを可能としたデザインのママ専用衣類を指します☝

多いのは、ママの胸のあたりに開閉式のファスナーが付いていて、授乳時にはファスナーを開くことでお腹周りを衣類で隠したまま授乳をすることが可能となるデザインのもの。

また、胸位置にポケットのような授乳窓が開くデザインになっていて上からフリルやドレープ等をかぶせることで普段は授乳服と気づかれない作りになっているものも多いですね。

いずれも、服を着たまま胸の部分だけピンポンとで開くことができるので日常的にラクなことはもちろん、外出時には一目を気にせず授乳しやすいというメリットがあります(∩´∀`)∩

授乳服を選ぶ際のポイントとは

基本的に衣類ですから、個人の好みを反映させて選んでいただくのが良いとは思いますが、知っておくと便利なポイントについて紹介したいと思います。
細く見えるデザイン
どうしても産後は体型の変化がすぐには戻りませんよね?しかし、それとは関係なく、友人・知人がおめでとう!とお祝いを持って遊びに来てくれることも多いもの。

産後は体型がふくよかになっていて当然ではあるのですが、できれば産後に伸びきってしまったお腹周りのお肉が隠れるデザインが嬉しいです♡

縦ストライプの柄やフレアーデザイン、腰の切り返し位置やステッチの使い方など、授乳服と言ってもスタイル良く見えるよう工夫されたデザインのものを選ぶようにしましょう。

オン・オフで使えるデザイン
授乳服と言っても、いかにも部屋着という雰囲気のスウェット素材等、肌触りよくラクに着ることができるものから、ちょっとしたお出かけやフォーマルでも使えそうな素材、デザインのものまで幅広く展開されています。

普段着用にラクに着ることができるものを揃えておくと言うのは必要ですが、ちょっと家族での外出や友人とのママ会にも使えるプチフォーマルなデザインのものも1つは用意しておくことをおススメします。

洗濯しやすい素材
授乳服の開口部分は、どうしても授乳のたびに赤ちゃんの顔に触れますよね。

そこで、基本的には毎日洗濯をしてきれいなものを着用するようにしたいです。そうなると、家庭で洗濯しやすいかどうかという視点を外すことはできません。

綿100だと肌触りも良く赤ちゃんの皮膚に触れても柔らかですが、個人的には洗濯で縮んだり毛玉ができにくいという点から、少しポリ素材が混ざったものがデイリー使いには便利だったと記憶しています。

母乳染みが目立たない色合い
これは、特に母乳の出が良い人だけ気をつければOKですが、長時間外出している時など、母乳がよく出るママだと赤ちゃんに授乳するタイミングを逃した場合、母乳パッドを使用していても漏れて衣類に染み出してしまうということが少なからずあるかと思います。

万が一、そういった時に淡い色の服を着ていると胸の染みが丸わかりで恥ずかしい思いをすることもあるので、染みが目立ちにくい濃い色を持っておくと便利ですよ。

授乳服の相場とは?

ママのための授乳服に激安!!というものはあまり見たことがありません。

多くがカットソー1枚で2000~3000円、ワンピースなら4000~6000円という価格帯ではないでしょうか?

それ以上に安いものも探せばあるのですが、セールではなくもとから安い商品の場合、繰り返しの洗濯を考えると素材がすぐよれてしまうものが多く、ちょっとおススメしにくいです(´゚д゚`)

授乳服の場合、使用期間は1年程度と限定的ですから、安いものを探すよりも適正価格で素材とデザインの良いものを数枚用意した方が結果コスパ○ということになるのではないでしょうか?

以上、使える授乳服の条件と価格帯を検討したところ例えば・・・

icon-magic フィット&フレアの美シルエットストライプ シンプルフレア 授乳ワンピース

なんて、1着2着持っていれば便利な授乳服ということになりそうです。

細見えデザイン、洗濯してもよれにくい素材、オンオフ対応、短すぎないスカート丈など、ママには嬉しい要素をしっかりと押さえていますよね?

足が見えることに抵抗がある!ってママは、厚めのタイツやレギンスでカバーしちゃいましょう。

案外、開いた骨盤が丸わかりのパンツスタイルよりも、フレアーデザインのワンピースの方が体型カバー力もあり、スタイル良く見えたりするものですよ